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夫の考え方に腹が立ったのでもう単なる同居人で知らんオッサンだと思おうと心に決めた。すると知らんオッサンにしてはかなり親切で優しいので感謝のきもちでいっぱいになりそれが態度に出たのか夫がお茶碗洗ってた!ゆうべはお土産まで!知らんオッサン効果すごい。
『生きろ、そなたは美しい』の反対語が『死ね、ブス』という衝撃的事実がこの2週間頭から離れない。
「いまアルコール飲料が発明されたんだったら、まちがいなく違法になっているだろう」(David Nutt)
1988年に日本テレビの木曜スペシャル『タモリのいたずら大全集』に出演した際、山瀬まみに「お前失恋したんだってな」と声を掛けたことから本番中に取っ組み合いの喧嘩に発展。山瀬を舞台上で押し倒して引きずり回し、衣装の上着を破って泣かせた。この取っ組み合いによって大竹の付けていたピンマイクが壊れたことを、山瀬に「マイク壊してんじゃねーよバーカ」とツッコまれたことでさらに逆上し、「壊すってのはこういうのを言うんだよ」と言って番組セットを破壊。日本テレビから20年間の出入り禁止となった。
品川、渋谷、新宿、池袋と「同じ電車でそれぞれ3-5駅差だが、それぞれが巨大な街」もシリコンバレーにはない。「娯楽があふれてる巨大なトーキョーをどう自分のために活かすか」という戦略的な考えもシリコンバレーにはない。シリコンバレーは田舎ではないが、生活するのに最低限の娯楽施設があるだけである。サンフランシスコはそこまで大きい街でもないし、シリコンバレーからは遠い上に電車が一時間に一本しかない。 どちらがいいか議論する気はないが、娯楽や日常生活にゲーム的要素が少ないと勉学/仕事に熱中できる、というのはシリコンバレーだけでなくアメリカの大学でも採用されている。アメリカの大学のほとんど慶応大学SFCのような田舎にあり、とにかく何もないから必死に勉強したり面白い活動をする生徒が多い。
旦那は一見優しげな35歳公務員です、ひとつおかしなところがあります 以前旦那の希望で猫を飼っていました
旦那は生き物を飼うのは初めて私は犬も猫も実家で長く飼っていました
猫も家や私達に慣れはじめた頃に具合が悪くなってしまいました
病院に連れていき薬を出してもらって、安静にさせていると
旦那が近づいてグッタリ寝ている猫にちょっかいをかけ(猫じゃらしをしかける等)
猫も弱々しく旦那と遊んで安静にできない
旦那を叱りつけ、構わないでゆっくり寝かせてあげるよう言っても私の目を盗んでまた構う
猫は衰弱していき、家での安静は無理だと判断して入院させました
家に帰ると旦那が勝手にさみしいからと猫を退院させていました
ぐったりと遊ぶ元気もなくした猫をゆすぶったり無理矢理歩かせたり
その度に死んでしまうからやめるよう止めても止めても目を離した隙にまたやる
猫は死んでしまいました
旦那は号泣していました
yasunao:

情報量が多すぎて何が何だか分からない画像 on Twitpic
bookishboy:

[drawr] desu - 2010-02-23 23:38:36

368 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 23:05:52.72 ID:04wwNfyF0

正義の味方の特徴

1 自分自身の具体的な目標をもたない
2 相手の夢を阻止するのが生きがい
3 単独~小人数で行動
4 常になにかが起こってから行動
5 受け身の姿勢
6 いつも怒っている


悪玉の特徴

1 大きな夢、野望を抱いている
2 目標達成のため、研究開発を怠らない
3 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している
4 失敗してもへこたれない
5 組織で行動する
6 よく笑う

日本人は愛郷心と国家意識を分ける必要がある。自分の小さな共同体、いわば「ふるさと」を大切に思う気持ちと、国家意識とは別。「ふるさと」は具体的な想い出だったり、いろんなものが詰まっている存在だけれど、近代国家は「システム」です。

 それがいつの間にか「故郷」を愛することが「国家」を愛することに同心円で一緒にされてしまった。この二つは峻別すべきなんです。国境を越えた資本主義、グローバリズムの中では、逆に「愛郷心」は大切にした方が良い。でないと逆に「ナショナリズム」に足をすくわれるから。